ミノタケ日記。

ミノタケにあった生活をします。

考えていること

箇条書きにしているだけ。ほとんど書きなぐり。

  • あんまり自分が何をしたかってのを発信していくのはとても嫌だなと思って、避けるようにしていた。

  • 最近はそれはあんまり良くないよなって思って、とりあえずやったことや考えたことはブログに流すようにする。

  • 書いて公開、それ以上の行動はしない。  - 見て欲しい感情はある  - ただやっぱり、反応は気になるし、フィードバックももらえるならありがたいけども、文章のその先までは詮索しないようにしている。  - 人間はどうせ他人のこと考えないよって話を最近聴いた。

  • 表に出てきたもの以外の受け取り以上のことはしないように。

    • 本当は○○と思っているんじゃないかとか根拠のない勘ぐりはやめる。
    • 今までは相手が何を思っているかというのをすごく考えすぎていた。
    • 相手がいる場合は、その事象しか伝えず、思いや考えは自分しか見ないどこかに書く。もし外に出したいなと思ったら具体化させずにふわっとする。
  • 「表に出てきたもの以外の受け取り以上のことはしない」ために、こちらが抱くポジティブな感情はなるべく表に出していく。

  • ネガティブな感情は無意味であるので表には出さない。  - 寝たり、信頼できる人に話したり。

  • 「謝ったら死ぬ病」の話 - 価値のない話

    • 謝り方。大事なんだけど、うまくできない派。なのでとにかく何があっても上手に出ない。

欲しいもの

iDoneThisみたいな感じで一日の終わりに送られてきて、KPTのフォーマットで返すみたいなサービスって無いかなぁ。 無いんだったら作ってみたい。

名前は「KPToday」とか思ったんだけど、あんまりかっこよくないかなぁ。

9月15日付けの日経新聞に「Code for X」の取り組みが紹介されていたようです。 #codeforokinawa

Code for Okinawaのページで紹介されていたんですが、9月15日付の日経新聞に「Code for X」の取り組みが紹介されており、その中で Code for Okinawa の取り組みも少し触れられていたようです。

Y Combinatorも政府系や公共系のサービスに関するスタートアップに来てほしいと述べているあたり、もっと頑張って行きたいなぁと思う次第です。

# 次のミートアップ、どこで何をしようかなぁ…

Conflogの使用感フィードバックをもらいました

Conflog | 過去の勉強会やカンファレンスのトークをまとめます を知り合いの方に使って頂いてのフィードバック一覧をここに記載しておきます

  • トップページで何をしていいのかわからない  - 確かにわかりにくいサービスですね。まだ未着手ですが、トップページからも新着のトークの内容や、カンファレンスの内容を閲覧できるように修正します。

  • GitHubでのログインができない

    • すいません。バグです。現状できるようになりました。
  • もっとコンテンツが欲しいです。  − 今のところはYAPC::Asia 2014 前夜祭しかやってないので、もっと集めます。  - 勉強会に参加しましたエントリやスライドの集め方でいい方法はないんだろうか。

  • 勉強会の雰囲気をもっと知りたいので写真とかがあるといいなぁ  - 面白そうなアイデアなので採用したいです。実際に勉強会の様子を写真でおさめている場合は多いか調査しないとですね。

こうしてフィードバックをいただけるのは大変ありがたいですし、僕1人で開発していることもあって、優先順位付けやモチベーションの維持が少し大変なので、Trelloの開発ボードを公開しました

個人的には、勉強会くくり系サービスを開発している id:yachibit さんやよく勉強会で登壇されている id:deeeki さんのお話を聞いてみたいなと思っています。

まだまだフィードバック募集しています

@ 、もしくは [twitter: @conflog] の方にフィードバックや叱咤激励などを連絡いただけると幸いです。

勉強会後を支えるサービスとして機能できればいいなぁと思っています。

開発に携わっている アトピー対策が見つかるiPhoneアプリ「untickle」がリリースされました。

8月からお手伝いをさせていただいている、アトピーの対策を共有するサービスを開発している「Untickle(アンティクル)」から、iOSアプリがリリースされました。

自分に合うアトピー対策が見つかるiPhoneアプリ「untickle」 | untickleコラム

ダウンロードはこちらから行えます。

何ができるか

最終的な目標は、「皆のアトピー対策を共有し、ムズムズをワクワクに変える」ことですが、今回のアプリでは対策をすることができません。Untickleさんがこれまでヒアリングしてきたアトピー対策を閲覧できることを今回のアプリでの目的としています。

現状できるのは

  • 自身の症状と体の部位を選択して検索すること

  • キーワードでの検索ができること

  • 投稿をお気に入り保存できること

  • Twitter、LINE、メールでのシェア機能

です。

今後追加していく機能

直近のアップデートでは

  • ユーザ登録(メールアドレスとパスワード)

  • 対策の投稿、更新

を追加していくために目下開発中です。

お手伝いしていく中で感じたこと

僕自身は、アトピーではなかったので実際に開発をお手伝いしていってヒアリング結果を見たり聞いたりしていく中で、これだけアトピーに悩まされてしまう人がとても多いことに驚きました。

勝手に薬を服用すれば治まるものだという認識だったんですが、アトピーを発症してしまう条件はとても複雑なものであり、個々人によってその症状のあらわれ方が違うそうです。

CAMPFIREでのクラウドファンディングを達成しているあたり、やっぱりこれは解決すべき問題じゃないかなと思って関わっています。

少しでも「アトピーのムズムズをワクワクに」変化できるお手伝いができるよう、今後も開発にいきます。

絶賛フィードバックを募集しています。

@ にアプリの使用感やフィードバックをいただければと思います。皆さんの声を参考にもっともっと改善していけるよう頑張っていきたいと思いますので宜しくお願いします。

「完全なる経営」を読んだ

完全なる経営

完全なる経営

嫌われる勇気と、モチベーション3.0と、リーンスタートアップアジャイルサムライが入った話だった。

結構な文量あって、二週間ぐらいかかってしまったけど、とても良い本だった。

うれしかったこと。

LAUGH MAKER のPVが公開一ヶ月で、20000PVになった。

まぁ他の人からすると、どうでもいいことなんだろうけども、個人的にはそんな数字を出したことがないのでとても嬉しい。

と言っても自分は何もしていなくて、東京で足を使ってコンテンツを集めてくださってる方々に感謝…。

キングオブコント2014の準決勝の中にも入れてもらったり決勝に向けての様子も潜入してたり毎週ラジオやってたり毎日大喜利してたりしていて、なんかとてもすごいことになってるなぁと思っている。

コントや漫才、最終的なゴールが「面白いと思われること」に収束していくからこそ、そこに向かうまでの展開にいろんな工夫とかが施されているのはとても面白い。

1つの作品としてそういうのが残っていくといいと思うし、そういう残せる形を目指していきたいです。

いち中の人として、そしていちファンとして、本当に現場で頑張ってくださってるメンバーの方々に感謝だ…本当にありがとうございます。